『アンバランス』加藤千恵
『連れ猫』吉野万里子
『ヒトラーの試写室』松岡圭祐
『ダッハウの仕立て師』メアリー・チェンバレン
『電脳格技メガフィストガールズ』杉井光
『EVERYTHING,EVERYTHING わたしと世界のあいだに』ニコラ・ユン
『アンバランス』加藤千恵
『連れ猫』吉野万里子
『ヒトラーの試写室』松岡圭祐
『ダッハウの仕立て師』メアリー・チェンバレン
『電脳格技メガフィストガールズ』杉井光
『EVERYTHING,EVERYTHING わたしと世界のあいだに』ニコラ・ユン
【最近の読書】加藤千恵『アンバランス』。図書館に新刊が入ると大体読む作家。大変に気の滅入る導入部だったが、まさかのラストまでそのノリで、めちゃくちゃ消耗した。どう考えても、必要なのは不妊治療ちゃうよな…?
— 寅本 澄 (@toramoto_sumi) May 28, 2016
最近の読書『連れ猫』吉野万里子。非常にイヤな話ではあった。最初の方で読むのをやめかけたが、猫の行く末が気になって最後まで読んだ。
— 寅本 澄 (@toramoto_sumi) December 4, 2016
本日の読書『ヒトラーの試写室』。以前読んだ『ダッハウの仕立て師』を思い出し、完全にバッドエンドのつもりで読んでいたため意外なラストだった。陰気なのが好きだけど、別にバッドエンドが好きなわけではない。仕立て師は何かもうどうしようもない話だったよなぁ…。
— 寅本 澄 (@toramoto_sumi) April 14, 2018
昨日の読書『電脳格技メガフィストガールズ』。題材が題材なので一応読むのをためらったりもしたのだが、安定のいつもの杉井作品であった(※褒めてる)。私はゲーセンに思い入れなど特には、と思っていたけど、読んでいて梅田ジョイポリスに行った時のことを思い出した。そろそろ閉館するんだったね。
— 寅本 澄 (@toramoto_sumi) April 29, 2018
本日の読書『EVERYTHING,EVERYTHING わたしと世界のあいだに』。模型を作っているあたりで何となく気付いてしまったので、前提がないならハッピーエンドであってくれと思った。メールの再読込は、やるたび気が滅入るからやめた方がいいぞ(でもやっちゃう)。
— 寅本 澄 (@toramoto_sumi) September 15, 2018
マデリンが発作を起こした時は、てっきりラテックスによるアナフィラキシーかと。
— 寅本 澄 (@toramoto_sumi) September 15, 2018

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